たくさんのご寄付をありがとうございました♬

Pocket

 毎日暑い日が続いています。またコロナ感染拡大もなかなかおさまる気配がありません。
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
 えがおは感染予防に心がけ、少ないスタッフで活動しています。
火曜には、中央軌道工業さまより、防災備蓄品のご寄付を賜りました。中央軌道工業様の本社は八王子市にあり、そのご縁もあって寄贈してくださいました。今回は目黒の事務所の備蓄品を、わざわざ運んできてくださいました。アルファ米やラーメン、レトルトのハンバーグやカレーなどをご提供いただきました。まことにありがとうございました。
 えがおでは、このような防災備蓄品入れ替え時の食品についても、引き受けしております。
すこしだけ早めに入れ替えていただくと、必要な方々にお渡しすることができます。
賞味期限まで6ケ月以上余裕があると、マッチングがスムーズになり大変助かります。
企業のみなさま、一度ご検討のほどよろしくお願いいたします。

 また生活協同組合コープみらい様からたくさんの食品をいただきました。
この食品は、企業の労働組合がフードドライブを実施して集めてくださったものだそうです。ラーメンやお菓子、レトルト食品など、すぐに役立つ食品がいっぱいでした。
まことにありがとうございました。大切に活用し、必要な方々にお渡しいたします。

「えがお夏の子ども応援プロジェクト2022」

発送しました♬

Pocket

お待たせしました!!!
6月初めに募集して2カ月近く。7月22日(金)と24日(日)の2日間で箱詰めと発送作業を終えました。きっと今日はみなさまのお手元に届いていることと思います。
えがおのプロジェクトが募集から発送まで、期間があいてしまうのは、このプロジェクトをサポートしてくださっている自然派くらぶ生協様、東都生協様の通常の注文と同じやり方で食品をあつめているからです。それら生協で注文した品物と、このプロジェクトのために個人や企業・団体の皆さまが寄贈してくださった食品を合わせてお送りしています。       ご協力先一覧はこちら
 カードは毎回N様の手作り、とてもすてきなカードです。今回は、おもては紺地にヒマワリ、さてカードを開けると何が出てくるか!お楽しみ♪

 



 毎年、この作業にはボランティアの皆様をお願いするのですが、今回はコロナの急拡大もあり、原則スタッフだけでの作業となりました。
 冬のプロジェクトのときには、ボランティアをお願いできるように、コロナが収まっていることを願います。

コープみらい様よりお米をいただきました

今後1年間継続してのご支援に感謝♬

Pocket

3月18日(金) コープみらい様より、お米5㎏×40袋をいただきました。まことにありがとうございました。
また、今後1年間にわたり継続して寄贈していただけるとのこと、深く感謝いたします。

これは「コロナ禍の生活困窮者への支援 と日本の米づくりの応援」として、1年を通じてフードバンク等へ合計200トンのお米を寄贈するものです。えがおも寄贈先団体の一つに選んでいただきました。
ほんとうに、このコロナ禍で食品の支援を必要とする方が増えており、お米は食生活の基礎になる食糧ですので、大変助かります。必要な方々に確実にお渡しします。かさねて御礼申し上げます。

ここからコープみらいホームページより転載

 コープみらいは、コロナ禍で困難を強いられている生活困窮者の支援と日本の米づくりの応援を目的に、2022年3月より1年間を通し、合計約200トンのお米を、社会福祉協議会や地域のフードバンクをはじめ、
生活困窮者へ食料支援等を行っている団体へ継続して寄贈します。

初回の寄贈日となる3月18日(金)には、千葉県内4団体、埼玉県内10団体、東京都内22団体の合計36団体へ、約10トン(10,190キロ)のお米の寄贈を行いました。そのうち、白井市保健福祉センター(千葉県)、コープデリ久喜センター(埼玉県)、コープデリ昭島センター(東京都)にてお米寄贈式を開催しました。
(中略)

【生活協同組合コープみらい 理事長 新井 ちとせ】
多くの組合員にご利用によって確保できた剰余金を社会に還元するため、お米の支援を決めました。生活に困っている方へ手を差し伸べ、支援を行き届かせるには、フードバンクをはじめとした地域に根差して活動するパートナーが必要です。コープみらいは、助け合いの組織として、こうした地域の活動に積極的に関わり、連携していきたいです。国内のお米の生産者もコロナ禍でさらに厳しい状況に置かれており、お米の寄贈をきっかけに、持続可能な日本の農業の応援につながることを期待しています。

コープみらいでは今後も積極的に生活困窮者の支援、日本の米づくりの応援を行ってまいります。